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Steve Jobsのスピーチ

スタンフォード大学の卒業式でジョブスが行った有名なスピーチがある。

そのスピーチの動画を配信しているブログを見つけたのでご紹介します。

次々に、革新的な製品とシステムを世に出し続けてるアップルの原点を肌で感じることができる素晴らしいスピーチだと思います。

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コメント

すばらしいスピーチですね。
点が繋がり線となり道となる。
私も結婚・転職・転居・バイク・キャンプ・SPの点が繋がり今に至ってます。
どれが欠けても今のライフスタイルはなかったし、仕事も地位も無かったと思います。

そのときは点でも将来つながり道となる・・・・子供に言い聞かせてあげたい言葉ですね。

Stay hungry. Stay foolish.

僕にはもう進めない道なのかもしれない。

でも貴方には突き進んで貰いたい道です。

Stay hungry. Stay foolish.
とても好きな言葉です。
僕は、この道しか進めないのかもしれません。(^^)

このスピーチを動画で見て、何回も涙を流しました。
今年が、私達スノーピークの50周年の年で、原点を見つめるということを特に意識しているからなのかもしれません。
あのジョブスが原点を忘れないという強い意志を持っていることに、心から尊敬の念を感じます。

僕の初心については、2月1日に配布開始予定の今年のカタログのメッセージに記しました。是非お読みいただければ幸いです。

就職直後、他部門のスタッフが操るグリーンモニタのApple IIの美しさに心を奪われ、数年後に貸与されたIIciでJobsの魔法の虜に。独善的な彼は、放逐され裸の王様に落ち、NeXTでも失敗。
Stay hungry.Stay foolish.を貫いたがゆえ、Pixerの時代にはダークサイドも適度にそぎ落とされ、素晴しいリーダーとして帰ってきてくれたのだと信じています。

そして、The Steve Jobs way - A relentless pursult of perfection - に通じる理念を持つ創業50年の企業があることを知っています。

Jobsの魅力は、いつも正直に生きているからなのかもしれませんね。苦難に満ちた少年時代、若くしてビジネスの世界で成功、傲慢になり追放、でも何か凄いモノやコトを創造せずにいられない、復帰、再成功。これから彼はどうなるのでしょう。

- A relentless pursuit of perfection -
心に刻みたいと思います。ありがとう。(^^)

せっかくカッコイイこと書いて去っていったハズだったに l と i 打ち間違いwww

以上、修正だけではエントリーが勿体ないので、ちょっとしたTipsを残していきませう。
システム環境設定の<ユニバーサルアクセス>をクリックして、<ズーム機能>(切)のままで結構なので、<オプション>をクリック、最下部の<スクロールホイールと修飾キーを使ってズーム>にチェックを入れて完了。

ネットサーフの際や、PDFでの原稿チェックなどあらゆる場面で、「虫眼鏡があればなぁ」っていう時に、<ctrlキー>を押したままトラックパッドを二本指でしたから上へスクロールしてみましょう。あら不思議、マグニファイヤー機能で画面がズ〜ムイン! 一本指にすれば任意の場所に画面を動かせます。この時は<ctrlキー>不要。戻すのは二本指を上から下ね。

以上、ご存知実践中ならご容赦を。返信のお気遣いも不要です。出張お疲れ!

Tipsありがとう。
知らなかった。流石にMacのプロだね。(^^)

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