シーズンイン!
3月の声を聞くとアウトドアシーズンの本格的な始まりを感じる。
そしてFlyFishingも解禁である。僕の地元の河川は昨年までは4月1日解禁だったのだが今年からは3月1日解禁になった。
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3月の声を聞くとアウトドアシーズンの本格的な始まりを感じる。
そしてFlyFishingも解禁である。僕の地元の河川は昨年までは4月1日解禁だったのだが今年からは3月1日解禁になった。
SnowPeakWay2009 in 関西が無事に終了いたしました。(^^)
ご参加の皆様、応援していただいた皆様、ありがとうございました。
3年ぶりのSPW関西は、やっぱり濃かったです。(笑)
SnowPeakWay2009 in 関西が開幕いたしました。
午前11時50分現在でお申し込みいただいた参加者の皆様の90%が来場。
一昨日、昨日と宮城県の吹上高原キャンプ場で開催されたSnowPeakWay2009 in 東北が無事に終了。
ご参加の皆様、柵外参加の皆様(笑)もありがとうございました。(^^)
Snow Peak Way 2009 in 北海道レポをアップいたしました。
上のメニューのNoasobiをクリックしてお入り下さい。(^^)
7月11日から12日まで北海道赤井川村で行われたSnow Peak Way 2009 in 北海道が無事に終了した。
前日までは天候が不順で少し心配したものの当日はお天気にも恵まれて美しいドロームのキャンプグランドに沢山の笑顔が集合。
ご参加の皆様、ありがとうございました。(^^)
去る2009年6月20日から21日に広島県のACN大鬼谷キャンプ場で行われたSnow Peak Way 2009 in 中国のレポをNoasobiにアップいたしました。
5月31日から6月1日に韓国春川市のチュンド(中島)キャンプ場で行われた記念すべき第一回Snow Peak Way 2009 in KOREAのレポがようやく完成いたしました。(^^)
実は先程から仁川(インチョン)空港のラウンジで仕上げていました。
お天気に恵まれ、とても強い日差しだったことが写真からも伝わってきます。是非ご覧下さいませ。
昨日今日と広島県はACN大鬼谷キャンプ場で開催されたSnow Peak Way 2009 in 中国が無事終了した。(^^)
写真に写っている手は、甲斐君の手です。(笑)
韓国はソウルから約90Kmのところにある江原道 春川市(チュンチョン)中島(チュンド)にあるキャンプ場で記念すべき正式な第一回目の Snow Peak Way 2009 in KOREAがSnow Peak KOREAの主催で開催された。
僕も参加して韓国のスノーピーカーの皆様約200人と一緒にキャンプしてきた。韓国での初キャンプが最初のSnow Peak Wayというのはとても嬉しいことである。
真っ新なスノーピークのロゴバナーが第一回目を象徴しているようだと感じた。(^^)
そして韓国のユーザーの皆様も日本のユーザーの皆様と変わらない熱さ。スノーピークの製品を愛してくださっていることをフェイス・トゥ・フェイスで感じて嬉しく思った。そして参加者の皆様が家族で幸せそうに時間をすごしていらっしゃる笑顔とSnow Peak KOREAスタッフの笑顔がとても印象に残った。(^^)
GW前の2009年4月24日、日経流通新聞(日経MJ)新製品紹介欄にに私達スノーピークのアイアングリルテーブルスターターセットが紹介された。
コピーは、「キャンプで一家団らん演出。」(^^)
BE-PALの2009年5月号が4月10日に発売された。テーマは、「今、日本人にキャンプが必要な7つの理由 教えます」。
とても良い特集なので早く紹介しようと思っていたけれど時間がなく今日になってしまった。
キャンプ好きなスノーピークユーザーの皆様は「キャンプって、そうそう。」と納得の一冊です。是非お読み下さい。(^^)
今月のBE-PAL 2009年5月号に出稿した私達スノーピークの広告その2はアメニティドーム スターターセットとアイアングリルテーブル スターターセット。
キャッチコピーは、それぞれ
「スノーピークのベストセラー・ファミリーテント”アメニティドーム”のスペシャルセットです。」
「素敵なダイニングキッチンを演出する、アイアングリルテーブルのお得なセットです。」
って、そのまんま。(^^)
Snow Peak Way 2009 in 九州が歌瀬キャンプ場で開催された。何と、これが僕の今年の初キャンプとなった。ここ10数年で最も遅い野遊び初めである。
それにしても、キャンプはやっぱり素晴らしい。良い。(^^)
朝の遮光が差し込むフィールド、焚き火の炎と匂い。太陽の暖かい光。人々の笑顔。
SnowPeakWay 2009 in 九州にご参加いただいた皆様、ありがとうございました。(^^)
今月のBE-PAL 2009年2月号に出稿した私達スノーピークの広告その2は2009年の新製品であるランドロック。
OUTDOOR BRAND SELECTION 2009という特集広告である。
今月のBE-PAL 2009年2月号に出稿した私達スノーピークの広告はTP-900 リビングメッシュエッグ。
夏は涼しく、冬暖かく。
メッシュとパネルの二重構造だから(天井部を除く)
春夏秋冬、大活躍。
というヘッドコピーである。
毎月10日に発売されるBE-PAL。今月号にあたるBE-PAL2009年1月号を漸く読んだ。
忘年会と会議続きで読む時間が無かったのと、毎月編集部からお送って下さってる本誌が今月は手違いで届いていないからだ。今月号は、ちゃんと書店で購入して読みました。(^^)
今月の特集は二つあって、一つ目は「この一着、この一足」。誰もが想い出のあるジャケットとブーツの特集。僕もSierraDesigns 60/40 ParkaやDanner Lightのことを2001年にnoasobi.comに書いたことがある。
もう一つは、2008年売れ筋ヒット商品という特集。
昨日、12月4日に韓国にSnow Peak Store Paju店をオープンいたしました。
海外のSnow Peak Storeの第一号店です。(^^)
11月3日に設立したSnow Peak Korea,Inc.のオープンと合わせてセレモニーそしてプレスリリースを行いました。
BE-PALの2008年12月号が11月10日に発売された。テーマは、「寒いからこそ、あったかキャンプ」。
BE-PAL編集部がスノーピークの2009年新製品"ランドロック"を始めとするテントでキャンプしながら丸ごと一冊作ったBE-PALである。
秋冬もキャンプするスノーピークユーザーの皆様に最適な一冊です。是非お読み下さい。(^^)
50周年の記念すべき年のSnow Peak Wayの最後を飾るSnow Peak Way 2008 ファイナルin 戸隠が無事に終了した。
これは、14/17 SnowPeakWay 17 Days の8月22日に地獄谷へと続く吹上沢沿いで見つけた秋。
8月8日は間違いなく真夏で半袖でも暑い日でした。終了の頃には吹上高原はすっかり秋になっていました。季節の移り変わりが感じられるくらいに長期間の開催だったんだなあ、と改めて感じています。
SnowPeakWay 17 Days にご参加いただいた皆様、そして応援いただいた皆様ありがとうございました。(^^)
私達スノーピークの50周年に相応しいスノーピークらしいイベントだったと感じています。そして、SnowPeakWayを始めた頃の瑞々しい新鮮な気持ちもスタッフ一同思いださせていただきました。静かでかつ濃密な時間を、みなさまと同じ場所で過ごせたことは私達スノーピークの喜びです。
これからも、同じアウトドア愛好者そしてキャンパーとして皆様と繋がりながら良いモノづくりをしていきたいと思います。
心より厚く感謝申し上げます。
今日の吹上高原は、昨日からの雨が午前中は残っていた。そして午後からは30分おきに天気が目まぐるしく変わった。雨から曇りそして夏の日差し、また雨。
昨日からの風雨で吹上高原キャンプ場のキャンパーの中にはテントやタープそしてシェルターが壊れてしまうサイトもあった。SnowPeakWay 17 Daysの参加者はもちろん無事でしたが。(^^)
このお隣同士の2サイトは、右が新潟からお越しの今日で4泊目Tさんファミリーサイト、左が群馬からお越しの今日で2泊目のSさんファミリーサイト。
先程、午前9時に2日目の受付が開始された。
本日の受付担当は、営業推進課マネージャーの大谷比奈子と総務課の阿部敏之という熟年の二人だ。(笑)
SnowPeakWay 17 Days in 吹上は、SnowPeakWayを始めた頃の原点に帰ろうという意味もある。
イベントらしいイベントはやらず、「スノーピークとキャンプしましょう」という当初のコンセプトで。イベントは焚き火トークのみである。
今年は、みなさま既にご存じの通り私達スノーピークの創業50周年の記念すべき年です。
何か普段の年にできないコトを記念事業として実行したいなあ、と考えていました。ここ数年間を振り返って、私達スノーピークが実行すべきことは抽選で3倍というような倍率になっているSnowPeakWayに何方でも参加できるようにすることだと考えました。17日間という日数は夏休みの3回の週末を含み、平日を合わせての日数です。週末は賑やかに、そして平日はジックリと皆様とふれあいができる、それぞれに楽しい時間になるといいな、と思っています。
新店市のオートモール(車の販売を中心としたモール)にあるGo Hikingというお店。
「森活楽趣 戸外装備概念店」自然志向のライフスタイル、アウトドアギアコンセプトショップ。ってな意味なのかも。(^^)
私達スノーピークの台湾代理店GREAT LIFE社の直営店であるRun Far Outdoors。
日本の直営店並の圧倒的な品揃えと専門スタッフの接客を誇る優良なお店です。
SnowPeakWay2008 in 九州にご参加の皆様ありがとうございました。(^^)
晴天、綺麗な月と大きな焚き火そして皆様の笑顔が印象に残ったSPWでした。
ただいま、神戸まで移動済み。そしてレポ作成中です。
明日は10時に*Store神戸店に行く予定にしております。
そして、今日は暦の上で穀雨。米や麦など穀物が育つために必要な雨が降る季節ってことですが、SPWは晴天で良かった。
Snow Peak Way 2008 in 朝霧は、昨年とは打って変わって晴天に恵まれ(笑)、無事に終了することができました。
ご参加のみなさまに心より厚く感謝を申し上げます。
韓国で初のオートキャンプ雑誌が発行されている。
発行しているのは、DESIGNHOUSE AUTOBAHNというデザイン会社で、写真左がPresidentのSungho Parkさん、右がVice PresidentのJung-Hwan Kimさん(パクさんとキムさん)です。
日本で1980年代の後半に私達スノーピークが提案を始めた現在のオートキャンプ文化が韓国に渡り、そして専門誌が刊行された。スノーピークは、日本と同じように韓国の市場の形成の経緯の中でも大きな役割を果たせたと思っている。
そんな同士とも言うべきAutoCamping編集部を一度訪ねてみたいと思っていたのだ。
私達スノーピークの韓国の代理店Ho Corporationを訪問。
Ho Corporationの1階はシェラという直営店になっている。
BE-PALは1996年1月号から「日本アウトドア名匠伝 純国産オリジナル・フィールド・ギアの開発者たち」という特集記事を連載しはじめた。第1回はキャラバンシューズだったと記憶している。スノーピークは、第3回の特集として父・山井幸雄と僕という親子で掲載された。
本棚を整理していたら、懐かしく古いBE-PALを見つけた。今から15年前、1992年の10月号。”完全無欠のアウトドアブランド大図鑑”という特集が組まれた思い出深い号だ。
11月23日から25日まで、SnowPeak公認クラブであるSierra Cup Clubのオフ会がケロ中301CLUBと合同で行われて僕も参加してきました。会場は広島県の芦田湖オートキャンプ場。僕もメンバーなので。(^^)
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noasobi.comのBBSでも話題になっているドロームの閉鎖という残念なニュースについて。
北海道の赤井川村の恵まれた自然の中の素晴らしいキャンプグランドであるドロームが昨日で閉鎖された。SnowPeakWayの北海道での大会の全てがそこで開催された想い出深い場所であり、個人的にも日本のキャンプ場の中で最も好きなキャンプ場の一つであったのでとても残念に思っている。
あの素敵な場所で出会った多くの大切な友人達がいる。その友人達との付き合いは続くが、その思い出の場所が閉鎖されることでドロームでの再会はできなくなってしまったわけだ。
ニュースを聞いてから、赤井川村の自然を熟知してほぼ一人で少しずつドロームキャンプグランドをつくってきた前所長の戸田さんのことを考えていた。彼がいなかったらドロームはドロームじゃなかっただろう。赤井川の自然の話をしてくれる時の戸田さんの嬉しそうな顔を忘れることができない。




