三条まつり
三条祭りは、毎年5月15日に三条市八幡宮の春季例大祭として開催され、神輿渡御に伴う10万石格式の大名行列が行われている。この行列は、文政5年(1822年)より代々受け継がれているので今年で186年目ということになる。
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三条祭りは、毎年5月15日に三条市八幡宮の春季例大祭として開催され、神輿渡御に伴う10万石格式の大名行列が行われている。この行列は、文政5年(1822年)より代々受け継がれているので今年で186年目ということになる。
去る2月26日、新潟県県央地区地場産業振興センター・リサーチコア・デザインギャラリーに於いて、僕が会長を務める三条デザイン研究会とラッキーウッドの小林貞夫社長が会長を務めるつばめデザイン研究会の合同例会「Design Talk 2.26」が開催された。
昨年末の12月25日、ご縁があって長岡市にある長島忠美 衆議院議員(前山古志村長)の事務所を訪ねました。長島先生と財団法人山の暮らし再生機構の地域連携ディレクター五十嵐豊氏(マリの飼い主 SnowPeakユーザーです)とお会いして、山古志の現状と復興についてお話しをさせていただきました。私達SnowPeakがお役に立てることがあれば協力していきたいと思っています。
昨日18日、三条市教育委員会は「大漢和辞典」の編集した故諸橋轍次博士の偉業をたたえて建設された諸橋轍次記念館で、遺跡講演会シンポジウム「さんじょう遺跡物語」を開催した。
第1部は遺跡講演会で、独立行政法人国立文化機構奈良文化財研究所の企画調査部長岡村道雄氏が「さんじょう遺跡物語」のテーマで講演。
第2部がシンポジウムで、テーマは「遺跡を活かしたまちづくり」で、僕もパネラーの一人として参加した。