ambiente あちらこちら
みなさまにアンビエンテの雰囲気をお伝えできるように少しレポいたします。
これは、私達スノーピークの顧客であるMAGAZINのディスプレイ。ちょうど、私達のブースがあるHall1.1のエントランスにありました。(^^)
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みなさまにアンビエンテの雰囲気をお伝えできるように少しレポいたします。
これは、私達スノーピークの顧客であるMAGAZINのディスプレイ。ちょうど、私達のブースがあるHall1.1のエントランスにありました。(^^)
フランクフルトambienteも昨日で3日目まで終了。新しい展示場であるHalle 11が出来上がったことにより大幅なホールレイアウト変更が行われた今年のambiente。今までの出展社の出展ホールは全くシャッフルされて、何がどこにあるのか解らない、という混乱が起こった。まあ、ドイツのことだから「一年くらい混乱してもオタオタしない。」ということなのかもしれない。
私達スノーピークのブースを三日目になったので中国企業のようなディスプレイから僕が手を入れてスノーピークらしくしてみた。今度は日本企業のブースに見えて商談件数が大幅にアップ。ブースも人間も第一印象って結構大切である。(笑)
ドイツのmesse frankfurtでAmbienteが始まった。(^^)
写真は初日のスノーピークブース。開発部のマッキー吉野によるディスプレイは何故か中国企業のような仕上がりになっていた。(爆)
去る12月17日、山形市にある東北芸術工科大学で、私達スノーピークとの産学連携プロジェクトである産学共創 with snowpeakの最終プレゼンテーションが行われた。(^^)
2009年12月3日(木)~12月8日(火)の10:30-19:00までプロと卵のエコデザイン展2009が新宿パークタワー内リビングデザインセンターOZONE3階、オゾンプラザ で開催されている。
ドイツの高感度な消費者に支持されているDesign系セレクトショップMAGAZINのカタログMAGAZIN 2009/10に私達スノーピークの商品が多数掲載された。
こちらの時間で15日(日曜日)からNYIGF :: New York International Gift Fairがニューヨーク市のThe Javits Centerで始まった。
TUAD東北芸術工科大学と私達スノーピークの産学共創プロジェクトも節目を迎えて去る8月1日(土)にプロジェクトに参加している学生諸君からプレゼンテーションを受けた。
サンフランシスコ国際空港の中数カ所にart at SFOというブースがあり空港内でアート展をやっている。
今回は、RUSSEL WRIGHT展Wright at Home: Modern Lifestyle Design 1930-1965を見ることが出来た。
昨日今日と東京で私達スノーピークの2010年に向けての展示会を行い、各ディーラーさんやメディアに新製品を発表した。
つまり私達にとっては2010年のシーズンが始まったことを意味する。
ドイツの高感度な消費者に支持されているDesign系セレクトショップMAGAZINのカタログ、MAGAZIN NACHSCHUB 2009に私達スノーピークの商品が多数掲載され、本格的に発売が開始された。(^^)
今月のBE-PAL 2009年5月号に出稿した私達スノーピークの広告その2はアメニティドーム スターターセットとアイアングリルテーブル スターターセット。
キャッチコピーは、それぞれ
「スノーピークのベストセラー・ファミリーテント”アメニティドーム”のスペシャルセットです。」
「素敵なダイニングキッチンを演出する、アイアングリルテーブルのお得なセットです。」
って、そのまんま。(^^)
今月のBE-PAL 2009年5月号に出稿した私達スノーピークの広告その1はSCT-111 和武器L と SCT-110 和武器M。
キャッチコピーは、「お待たせいたしました。」(^^)
山形視察の続編2。酒田市が誇る天才写真家の写真が全て寄贈された土門拳記念館設計は谷口吉生氏。素晴らしい建築物に素晴らしく力強い土門拳の写真が展示されている。
とても心地よく何時までもいたい空間と写真でした。(^^)
今回の工場視察の三番目訪問先は山形市にある鋳心ノ工房。代表者の増田尚紀氏は武蔵野美術大学卒のデザイナー。スノーピークがぶんぶくを造っていただいている菊池保寿堂さんにて20年間で600点にも及ぶ作品を「WAZUQU」ブランドに仕上げた実績もある方である。また増田さんは山形鋳物業界のために力を注いでいらっしゃるのリーダーの一人でもある。
写真は鋳物を製造する時の砂型のアルミ原型(げんがた)。
今回の工場視察の二番目訪問先は山形市近郊山辺町にあるオリエンタルカーペット株式会社。バチカン宮殿法皇謁見の間、皇居、迎賓館赤坂離宮、新吹上御所への納入実績を誇る高級緞通製造メーカーさんである。
写真はミラノ・サローネに山形工房への参加企業として出展した緞通(正面)を始めとする数々の緞通。左側奥に敷いてある手差緞通は約500万円!。素晴らしい品質である。
今回の工場視察の最初は天童市にある株式会社多田木工製作所。図書館、ホテル、レストラン特注家具を中心にする技術力の高い木工製造業である。
写真はミラノ・サローネに山形工房への参加企業として出展したときの模様。まさに「モノづくり」の会社とデザイナー奥山清行氏の「デザイン」が上手くシナジーを発揮した例である。
私が会長を務めている三条デザイン研究会の恒例である視察ツアーに行ってきた。みなさん御存知の通り今年のNHK大河ドラマは直江兼継がテーマの天地人である。
直江兼継そして上杉家は越後出身そして山形で米沢藩を築いた。そんな縁のある米沢を訪ね米沢 愛と義のまち 天地人博2009を見に行くことになる。朝6時45分に三条を発ち、上杉神社に参拝して稽照殿も訪問し、その後に天地人博に向かう。
MUJI× snow peakデザインフォーラム「モノづくりの本質を究め、世界にはばたく」が昨日無事に終了。
日本を代表するストアブランドである無印良品のデザインやモノづくりの一端に触れながら自分も講演したりパネルディスカッションのパネラーをつとめた。
株式会社良品計画 生活雑貨部 企画デザイン室の安井敏室長は、MUJIの理念とデザインの変遷をお話し下さった。とても客観的で正直な語りに感動した。MUJIの上手くいっている所、上手くいっていない所、今後の課題など、とても参考になる講演だった。
そしてパネルディスカッションではプロダクトデザイナーで明星大学造形芸術学部教授の浅井治彦氏の名コーディネートで両ブランドの比較対比や日本発のブランドであるという共通点などについて話し合った。
あのDWR(Design Within Reach)で、ついにSnow Peak Collectionとして発売が開始された!
カタログ、Websiteそして全米50店舗のお店で。(^^)
来る3月21日(土)13:30~17:00、燕三条にあるリサーチコア 7F マルチメディアホールを会場に『MUJI×snow peak』デザインフォーラムが開催されることになった。
定員は100名で参加費は無料。主催は、財団法人 新潟県県央地域地場産業振興センター。
昨夜は、三条デザイン研究会の新年会だった。
「笑い」とデザイン。このご時世なので笑いという人間的な素晴らしい行為を見つめ直そうということで春風亭 一之輔さんの落語会を企画した。(^^)
Jacob JensenのWeather StationsシリーズAlarm Clock
実はコレ、僕がずっと欲しかったモノです。
欧州ではEUR 33.50ですが日本は¥6,150と割高である。
現在ドイツ時間で午後1時。午後8時過ぎのフライトまで時間が沢山あるのでエントリーをまとめてアップします。(笑)
書籍名 Jacob Jensen
著者 Chistian Holmsted Olesen
出版社 Aschehoug
価格 不明
Jacob Jensenの作品やデザインを詳細に取り上げ、時系列に沿って説明した書籍である。その時代の中でJacob Jensenがデザイナーとして切り開いた世界を追体験できる良い本である。(^^)
お隣りのブースは、Jacob JensenのLivingカテゴリーをプロデュースしているBell Xpressだった。
写真は、CEOであるSøren Hagelskjær氏。お互いのブースを交互に訪問し、デザインやビジネスに関するフィロソフィー等に関して1時間くらい話し込んでしまった。(笑)
左合ひとみデザインのブランドennは、新潟県燕市のジャパンブランドでもある。鎚起銅器のティーポットやワインクーラーなど、そして漆起製品のテーブルウェアとカトラリーなどを世界に展開している。
写真左から株式会社キッチンプランニングの明道章一社長、デザイナーの左合ひとみさん、そして株式会社玉川堂の玉川基行社長。
ennブランドの主要メンバーの3人である。
私達スノーピークのブースは、Hall: 9.2 Walkway: F Stand: 12に位置する。
9.2ホールの入り口から一番右の通路を折れると直ぐに目に入ってくる好位置である。(^^)
こちらの時間で本日の午前9:00からmesse frankfultでAmbiente Frankfurt 2009が開幕する。
私達スノーピークは、数年前からSanjo Japan(三条市のジャパン・ブランド)や百年物語(NICO 新潟産業創造機構)の参加企業として参加しているけれど、今年はスノーピークの単独ブースを9.2号館に初出展する。
昨年10月の第1講に引き続きスーパーデザイナー養成講座第2講が東京ミッドタウン・タワー5階インターナショナル・デザイン・リエゾンセンターで開催されたので講師として上京。
この講座は、財団法人日本産業デザイン振興会の主催で東京都がスポンサードしている。対象はデザイン関連の実務経験があり更にステップアップを図りたい人やビジネスにデザインの視点を取り入れて新たな展開を図りたい人等で、今日の受講者の皆さんは大手家電メーカーのインハウスデザイナーが多かった。
仲間として出展した各企業さんの一部を大雑把にご紹介します。まずは、お隣だった株式会社100percentさん。写真は社長の坪井信邦さんです。31歳の若き経営者兼クリエイターです。
これが今回のsozo_commブース。22社の選定企業が一体となってフランスそしてヨーロッパのバイヤー達に発信そして商談。
5日間を共にした仲間たちと親しくなれコラボレーションの話しも自然発生的に多く生まれた。日本の外の人々そして日本の中の方々、その両方のリレーションが生まれた良いサロンだった。(^^)
1月23日からパリノール見本市会場でメゾン・エ・オブジェが始まった。そして今日が5日目の最終日である。
全くブログをアップする時間がない。
朝7時30分にホテルを出発して会場に入り、午後7時に開催時間が終わる。渋滞の中をパリ市内にもどると午後8時30分から9時になっている。それから食事。この食事の時間が長い。普通に食事をしているだけなのだが2〜3時間はかかる。(爆)ホテルに帰るとグッタリしてシャワーを浴びてベッドにバタンッ。そして目を覚まして朝7時30分にホテルを出発して会場に向かう毎日。(笑)
経済産業省の生活関連産業ブランド育成事業であるsozo_commの参加企業として私達スノーピークが認定された。(^^)
今回選定された商品シリーズは、2009年1月パリにおいて、トレンドセッターとして世界でも注目を集めるインテリア総合見本市「メゾン・エ・オブジェ」に出展され、欧州を中心とする海外市場に向けて強力に発信される。
今回選定された企業は以下の通り
アッシュコンセプト(有)/岩谷マテリアル(株)/(株)キハラ/(有)クルツ/(有)小倉クリエーション/(株)杉原商店/スズサン/(株)スノーピーク/(株)高田製作所/(株)タカタレムノス/(株)チェリーテラス/(株)チクノライフ/(有)鋳心ノ工房/(株)テラモト/(株)ハーズ実験デザイン研究所/(株)100percent/(株)日吉屋/ブナコ漆器製造(株)/(株)まるぶん/美濃部(株)/(株)ミヤマプランニング/ルボア(株)/(株)ロロ
現代生活をしていると筆を使うってことは希にしかない。大抵は熨斗やご祝儀袋の表書きの場合が多いと思う。希ではあるのだけれど心を込めて書きたい場面でもあり、僕は安い筆ペンというのがあまり好きではない。すぐにダメになってしまうところも「何だかな〜」と思っていた。
もちろん、自分で墨を擦って本物の筆で書く方が正式だとは思う。けれども現代人にとっては、その準備はかなり時間をロスする行為であるもの事実だ。
そこで登場するのが、この呉竹のくれ竹万年毛筆 スターリーナイトである。
まず、コレを使って書くと安い筆ペンで適当に書いている時と気持ちが違う。(^^)
財団法人日本産業デザイン振興会の主催で東京都がスポンサードしているスーパーデザイナー養成講座が東京ミッドタウン・タワー5階インターナショナル・デザイン・リエゾンセンターで開催された。
僕は今日のケーススタディ2の講座の先生。午後2時30分から6時前までの約3時間あまり、僕の1時間半の講義と財団法人日本産業デザイン振興会の青木常務理事のコーディネイトによるディスカッションをさせていただいた。
あれれ、一人見たことがある生徒が居ました。(笑)
昨日の2008年10月8日、JIDPO 日本産業デザイン振興会は2008年度グッドデザイン賞受賞商品を発表した。
本年度は3,023件の審査対象に対して一次・二次審査を実施した結果、1,067件がグッドデザイン賞を受賞。過去、最も厳しい審査基準を適用して審査されました。
26日と27日に富山県を訪れた。今日の朝には立山に初冠雪しているのを見ることが出来た。
26日には高岡市デザイン・工芸センター主催の第34回デザインセミナーが開催された。僕が講師を務めて「新潟発→世界へ!“スノーピーク”のモノづくり」という演題で90分お話しをさせていただいた。聴講者の皆さんの多くは高岡で銅器、漆器、錫器などを造っていらっしゃる若きクリエイターやプロデューサーだった。彼等のものづくりの情熱を感じたので、気持ちを入れた力一杯の講演を行ったため講演の後には汗でビショビショになり魂が抜けた状態になってしまった。(笑)
bauhaus バウハウス
マグダレーナ・ドロステ 著
TASCHEN 発行
定価 ¥2,900+税
1919年から1933年のわずか14年間だけ存在した建築・造形大学。bou=建築、haus=家という意味を持つ。
ワイマール、デッサウ、ベルリンという旧東独の都市に14年間に移転、ヒットラーによって廃校に至らされてしまう。
ドイツを始めとするヨーロッパのデザインや建築に多大な影響を与えた。
ワイマール、デッサウ、ベルリンの三時代にバウハウスが実現したことが詳細にかつビジュアルを交えて記述してあるので非常に面白い本である。デザインや建築に興味がある方々にお薦めします。
2008年9月3日から7日まで北青山のテストマーケティングショップRin表参道3Fで、ひびきあう 越の国のものづくりが開催されている。
パンフレットには以下のような文章が掲載されている。
ひびきあう
越の国のものづくり
「越の国」と呼ばれた北陸は、かつて一つの国だった。
越前、加賀・能登、越中、越後・佐渡。この地域は自然環境に恵まれた食料生産地であるだけでなく、北前船等の交易を通じて高い文化と技術に培われた様々な生活用品を世に送り出してきた。ー時は経ち、福井、石川、富山、新潟と名を変えた今もなお、その当時と変わらないほどの眩しい光を放ち続けている。
その眩しさには理由があった。
去る2月26日、新潟県県央地区地場産業振興センター・リサーチコア・デザインギャラリーに於いて、僕が会長を務める三条デザイン研究会とラッキーウッドの小林貞夫社長が会長を務めるつばめデザイン研究会の合同例会「Design Talk 2.26」が開催された。
新潟市で生まれた反骨精神旺盛な挑戦者だった作家の坂口安吾を記念して現代の安吾を発掘して光を当てる安吾賞(新潟市が主催)に、古民家の再生を実践している建築家であるカール・ベンクスさんが選出され、その受賞記念祝賀会のインビテーションが届いた。
プロダクトデザインの思想Vol.1 Vol.2 Vol.3
発行者 PDの思想委員会
定価 各 本体2,000円+税
この3冊から成るプロダクトデザインの思想は、プロダクトデザインの原点を見つめ、デザイナー自らが現状のデザインに対する批評と展望を述べあったもの。一流デザイナーの作品を第一線で活躍するデザイナーが解説しているところが面白い。
これは、僕が主に海外出張時に愛用しているamadanaの電子計算機 LC-104 です。海外に行ってビジネスをする時に最も困ることの一つが度量衡の単位の違い。「このお店の面積は?」「16,000スクェアフィートです。」「うーん???」ってなってしまう。特にアメリカは、フィート、インチ、マイル、オンス、と日本と全く違う単位を使ってるのでお互いに困ることが多かったのです。そんな時に、デザインショップでこのアマダナの計算機を見つけて「コレだ!」と嬉しくなりました。デザインの秀逸さと自分の求める機能双方の満足。もう単位で困ることはありません(^^)
今日、オーダーしていたG-Technology社製のG-DRIVE Q 500GBがアップルストアから届いた。(^^)
これは、Quadインターフェイスの外付けハードディスクドライブで新しいOSのレパードに搭載されているTime Machineを駆動させるために購入した。Time Machineは、ハードディスクを繋ぐだけで自動的に毎時間作成したバックアップを過去24時間分、毎日作成したバックアップを1か月分保存し、1か月を過ぎたバックアップは毎週分保存してくれ、過去にタイムトリップして必要なファイルを探し出しワンクリックで復元できる画期的な機能だ。
数ある外付けハードディスクからG-DRIVE Qを選んだのは、デザイン。(^^)アルミの押し出し筐体に同じアルミパンチングメタル。カッコ良くMacBookProにも良く合うからね。
昨日、三条で新潟DNAフォーラムが行われた。新潟の再発見、デザインを通して歴史・県民性・地域資源を考えるデザインネットワークアソシエーション(DNA)の設立を目指すという目的のためだ。
昨日18日、三条市教育委員会は「大漢和辞典」の編集した故諸橋轍次博士の偉業をたたえて建設された諸橋轍次記念館で、遺跡講演会シンポジウム「さんじょう遺跡物語」を開催した。
第1部は遺跡講演会で、独立行政法人国立文化機構奈良文化財研究所の企画調査部長岡村道雄氏が「さんじょう遺跡物語」のテーマで講演。
第2部がシンポジウムで、テーマは「遺跡を活かしたまちづくり」で、僕もパネラーの一人として参加した。
本日、長岡市のホテルニューオータニ長岡で株式会社ネオス主催のブランドセミナーが開催され、講師をやっていまいりました。定員40名のセミナーで地元デザイン会社大手のNEOSさんのクライアント企業の経営者のみなさんやデザイン業界のみなさんが多かったように思います。

今日、三条市で僕が会長を務める三条デザイン研究会主催のパーティが開催された。会員企業のうち3社が中小企業庁が選出する元気なモノ作り中小企業300社に選ばれたからだ。3社は、兼古製作所さん、諏訪田製作所さん,そしてスノーピーク。
全国300社のうち我が三条デザイン研究会メンバーが3社である。つまり1%のシェアである。凄いことだ。
諏訪田製作所社長の小林知行くんは僕の前の会長、そして兼古製作所の社長である兼古耕一さんはその前の会長。三条のモノづくりに誇りが持てる受賞だった。3人とも自前のタキシード姿。(笑)
プロトタイプ to プロダクト
Bay Area Desigen Community からの33プロジェクト
OR(アウトドアリテイラー)が行われるソルトレイクシティに向かう途中、サンフランシスコ国際空港で乗り継ぎ中に面白いディスプレイがあって見入る。



