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桐山登士樹さん

株式会社TRUNKの代表取締役でありデザインディレクターの桐山登士樹さんを訪ねた。

僕は現在、三条商工会議所地域ブランド強化委員会の委員長というのをやっていて、そのメンバー達と一緒に会津若松の地域ブランドであるBITOWA FROM AIZUのプロデューサーの桐山登士樹さんに是非お話しを伺いたかったのだ。

桐山さんは、とてもカッコ良くお洒落で、それでいて骨太な人だった。自分が関わるプロジェクトに自分で出資する意気込みのあるデザイナーやプロデューサーってのに会ったことがない。それをやろうというのが桐山さんで、僕の興味は「一体どんな人なんだろう?」というところに始まったのだった。そしてほとんど成功例のない地域ブランドの中で、何故このBITOWA(美と和からきているネーミング、僕的には美永遠という意味もありかと)は成功する可能性が最も高いものの一つになっているのかのエッセンスが知りたかった。

とても示唆に富んだ良い刺激を受けました。桐山登士樹先生、ありがとうございました。(^^)

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コメント

桐山登士樹さんのお名前はあちらこちらで目にしますが、本当に感性の鋭い人ですね。

会津は工芸作品で和と美を表現しているんですね
BITOWAネーミングもすばらしい

SPブランドで出して欲しいものも幾つかありますねぇ
(出来れば景品で・・・)

三条はやはり金属工芸? 金属製品の表現はどんなもんなんだろう?

KANAMONO FROM SANJO

期待してます

訪問メンバーでネクタイしていないの・・・・・・(~_~;)

桐山登士樹さん、素敵な人ですよ。
これからも各地の手仕事とコラボレーションしていきたいと思っています。

ネクタイ?
桐山登士樹さんは絶対ネクタイしてないと思ったので。(爆)

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