BE-PAL2010年3月号 温泉そして特別連載企画
今月号にあたるBE-PAL2010年3月号が本日発売された。(^^)
今月の注目の特集は「秘湯へようこそ!日本に温泉があってよかった〜!」である。
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今月号にあたるBE-PAL2010年3月号が本日発売された。(^^)
今月の注目の特集は「秘湯へようこそ!日本に温泉があってよかった〜!」である。
早稲田大学ビジネススクール教授
書籍名:論点思考
著者: 内田和成
出版社:東洋経済新報社
出版日:2010 年1月29日
定 価: 1,600円+税
カムパネラさんにロッドを注文したら村田久さんの新著が同封されていた。現在キャンペーン中だった。
書籍名:あの谷の向こうに
著者: 村田 久
出版社:釣り人社
出版日:2010 年1月1日
定 価: 1,600円+税
今月号にあたるBE-PAL2010年1月号が本日発売された。(^^)
今月の注目の特集は「今、わくわくするモノ どきどきするコト」そして「2009年売れたモノカタログ147」。
僕の尊敬してやまない経営コンサルタントであり現在は早稲田大学ビジネススクール教授の内田和成先生の新著が2009年11月9日付けで日本経済新聞出版社から発行された。
書籍名:『異業種競争戦略』
著者: 内田和成
出版社:日本経済新聞出版社
出版日:2009 年11月9日
定 価: 1,700円+税
2009年10月24日付けで東京地図出版から「コロダッチでつくるおやつと小さなおつまみ」という書籍が発行された。
書籍名:『コロダッチでつくるおやつと小さなおつまみ』
著者: 今吉理恵
出版社:東京地図出版
出版日:2009 年10 月24日
定 価: 1,500円+税
ドイツの高感度な消費者に支持されているDesign系セレクトショップMAGAZINのカタログMAGAZIN 2009/10に私達スノーピークの商品が多数掲載された。
2009年9月1日付けで英治出版から霞ヶ関維新という書籍が発行された。
書籍名 『霞ヶ関維新——官僚が変わる・日本が変わる』
出版社:英治出版
出版日:2009 年9 月1 日(火)
定 価:1,260 円
折しも時は日本の政権交代という大変革期。「脱官僚論」が盛んに話題になっている。そんな中で「新しい霞ヶ関を創る若手の会」(NPO法人プロジェクトK)の方々が何を感じ、どう考えているのかを知ることは有益なことだと考える。
政治と行政は対立するのではなく役割分担をして共に良い日本という国をつくるために働くべきだと思う。
毎月10日に発売されるBE-PAL。今月号にあたるBE-PAL2009年9月号を読んだ。(^^)
今月の注目の特集は「野外道具に再発見 MADE IN JAPANのベストツール」。
その中の特別レポートが「なぜ、”燕三条”は日本のアウトドア道具の発信基地になれたのか?」。
BE-PALの2009年5月号が4月10日に発売された。テーマは、「今、日本人にキャンプが必要な7つの理由 教えます」。
とても良い特集なので早く紹介しようと思っていたけれど時間がなく今日になってしまった。
キャンプ好きなスノーピークユーザーの皆様は「キャンプって、そうそう。」と納得の一冊です。是非お読み下さい。(^^)
現在ドイツ時間で午後1時。午後8時過ぎのフライトまで時間が沢山あるのでエントリーをまとめてアップします。(笑)
書籍名 Jacob Jensen
著者 Chistian Holmsted Olesen
出版社 Aschehoug
価格 不明
Jacob Jensenの作品やデザインを詳細に取り上げ、時系列に沿って説明した書籍である。その時代の中でJacob Jensenがデザイナーとして切り開いた世界を追体験できる良い本である。(^^)
メッセの主目的は各国のバイヤーに向けてブースに商品をディスプレイして商談し新しい客先を獲得することにあるわけだが、もう一つの目的は内外のプレスを通じた情報発信である。
こちらは、株式会社アシェット婦人画報社が発行しているエル・ア・ターブルの取材班。スノーピークの商品も4月号か5月号のアンビエンテ特集に掲載される。(^^)
この三日間くらい新潟では雪国らしい風景になっています。昨日は北関東に出張でしたが、往路は全くホワイトアウト状態が続き三条燕インターから東北道の須賀川あたりまで雪でした。九州まで雪が降っているようですね。(^^)
さて、書店に行ったらこんなムックが目につき、気がつくとレジに持って行っていました。(笑)
早稲田ビジネススクール教授の内田和成先生が早稲田ビジネススクールレビュー第9号を送ってくださった。
内田先生が編集委員を務められた特集で、「ダイバーシティマネジメントは日本ではまだまだ浸透していないコンセプトですが、今後の経営にとって非常に重要なテーマになると確信しております。」とのこと。
毎月10日に発売されるBE-PAL。今月号にあたるBE-PAL2009年1月号を漸く読んだ。
忘年会と会議続きで読む時間が無かったのと、毎月編集部からお送って下さってる本誌が今月は手違いで届いていないからだ。今月号は、ちゃんと書店で購入して読みました。(^^)
今月の特集は二つあって、一つ目は「この一着、この一足」。誰もが想い出のあるジャケットとブーツの特集。僕もSierraDesigns 60/40 ParkaやDanner Lightのことを2001年にnoasobi.comに書いたことがある。
もう一つは、2008年売れ筋ヒット商品という特集。
ティム・ワイナー (著)
価格:各¥ 1,950 (税込)(上)472ページ(下)480ページ
出版社: 文藝春秋 (2008/11/12)
久しぶりに「うん〜、読みたい。」と思った単行本しかも上下2巻である。
バラク・オバマ次期大統領の当選時には誰もが期待と新鮮な気持ちを感じ、時代が変革していく予感も感じた。
しかし、新政権の顔ぶれが明らかになるにつれて「ビル・クリントン時代の悪夢」が繰り返される可能性が高まっている。特にヒラリーの国務長官は勘弁して欲しい。高飛車な態度で日本に理不尽な要求をしてくる予感がしてならない。
そんな中で、アメリカ合衆国という国家を理解する上で格好の本だと思う。
諜報機関というものは最も国益を反映する機関であるはずだからである。
小学館のDIME (ダイム) 増刊 ru:t (ルート) 2008年 12/13号の大特集 愛せよ、永く。-かけがえのない一生モノと出あうための珠玉のヒントに、私達スノピークが掲載された。
愛せよ、永く。
素敵な言葉だ。(^^)
SnowPeakClubで、*tacさんのキーワードを読んで書店で買って読みました。*tacさん、情報をありがとうございました。
新潟プレミアム・マガジン SUITO・新潟粋人・スイトの創刊第2号が発行された。
新潟で圧倒的な発行部数を誇る情報誌が2つある。一つはKomachi、そしてもう一つがWEEK! なのだが、その2誌ともに発行してるのは同じ会社株式会社ニューズ・ラインさん。
SUITOは、その株式会社ニューズ・ラインさんのプレミアムマガジンとして創刊された。とても良い雑誌なので県外の方も通信販売を是非ご利用くださいませ。(^^)
BE-PALの2008年12月号が11月10日に発売された。テーマは、「寒いからこそ、あったかキャンプ」。
BE-PAL編集部がスノーピークの2009年新製品"ランドロック"を始めとするテントでキャンプしながら丸ごと一冊作ったBE-PALである。
秋冬もキャンプするスノーピークユーザーの皆様に最適な一冊です。是非お読み下さい。(^^)
小学館BE-PAL11月号が発売された。
今月号は、紅葉と秘湯を楽しむ 湯に行くトラベル UNIQUE TRAVEL という特集。温泉好きの僕にも嬉しい特集だ。(^^)
bauhaus バウハウス
マグダレーナ・ドロステ 著
TASCHEN 発行
定価 ¥2,900+税
1919年から1933年のわずか14年間だけ存在した建築・造形大学。bou=建築、haus=家という意味を持つ。
ワイマール、デッサウ、ベルリンという旧東独の都市に14年間に移転、ヒットラーによって廃校に至らされてしまう。
ドイツを始めとするヨーロッパのデザインや建築に多大な影響を与えた。
ワイマール、デッサウ、ベルリンの三時代にバウハウスが実現したことが詳細にかつビジュアルを交えて記述してあるので非常に面白い本である。デザインや建築に興味がある方々にお薦めします。
BE-PAL 2008年10月号に「地球プレイヤーの一生モノ図鑑」という特集が組まれている。
何か私達スノーピークのフィロソフィーと同根な匂いのする特集だなあ、酒井直人編集長らしい特集だなあと中面を開いてみた。
ちなみに今月の表紙ヘッドコピーは「気持ちの良い暮らしは、お気に入りの道具から」で、表紙を飾っているのは「奇跡のリンゴ」の木村さん。
効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法 (単行本)
著者:勝間 和代
発行:ダイヤモンド社
価格:¥ 1,575 (税込)
知的生産性を上げたい人にお薦めな本です。情報のインプット力、成果のアウトプット力、生活習慣、人脈作り、そして自分の行動など、実際にそれを実行して大きな成果を上げている勝間和代さんだけに説得力があります。またこの本自体がフレームワークを意識して書かれていて頭にインプットしやすいと思いました。
休日のスノーピーク本社に出社してみると、15日間の郵送物やファックスや文書が溜まりに溜まっていた。(笑)
その中に、日経BP社の日経ものづくり編集からの冊子小包があった。
「あっ、あの本が出版されたんだ!!」
早速、開封である。(^^)
前のエントリーで紹介した韓国のアウトドア専門誌Outdoor(OUTDOOR GLOBAL COMPANY発行)の2007年4月号に韓国で初めて企業としてのスノーピークの特集記事が掲載された。
もちろん、以前から製品の紹介は頻繁にされているけど。
ドラッカー名言集 仕事の哲学
P.F.ドラッカー 著
ダイヤモンド社 定価1,400円+税
僕が人生で最も影響を受けた人の一人が、このP.F.ドラッカー。ビジネスマンや経営者の多くが僕と同じように逢ったことがないP.F.ドラッカーに大きな影響を受けていると思う。
プロダクトデザインの思想Vol.1 Vol.2 Vol.3
発行者 PDの思想委員会
定価 各 本体2,000円+税
この3冊から成るプロダクトデザインの思想は、プロダクトデザインの原点を見つめ、デザイナー自らが現状のデザインに対する批評と展望を述べあったもの。一流デザイナーの作品を第一線で活躍するデザイナーが解説しているところが面白い。
僕も定期購読していた(先日まで)日経BP社の発行する「日経ものづくり」に「私が考えるものづくり」という3ページの巻頭特集が毎号ある。3月1日発行の3月号(上の写真は2月号 巻頭特集は小柴昌俊 東大特別名誉教授だった)に僕が登場することになり、今日スノーピーク本社で取材があった。
フィジーの魔法 Fijian Magic 飯田裕子×山口由美 千早書房 定価(本体1,500+税)
遠藤ケイさんが、フィジーのアンバサ村に二つしかなかったランタンの一つのグローブを割ってしまい、その代わりにスノーピークのランタンを各戸に一台寄贈することになった。
宇宙エレベーター こうして僕らは宇宙とつながる アニリール・セルカン著 大和書房 定価(本体2000円+税)
「ATA宇宙エレベーターの考案者としてNASAをはじめ各国の宇宙開発に参加する、トルコ人初の宇宙飛行士候補アニリール・セルカン。ケンブリッジ大学物理賞、アメリカ名誉勲章など数々の栄誉に輝く著者が贈る、21世紀のガリバー旅行記。 」と本の帯に記されている。
PAUL'S WOOD STOVE COOK BOOK Viva! 薪ストーブクッキング ポール・キャスナー著 グッドライフプレス
バーモントキャスティングス社ストーブの日本総代理店であるファイヤーサイドのポール・キャスナー社長がストーブクッキングの本を出版され、送ってくださった。
田淵義雄さんのストーブライフのコラムに始まり、ポールさんや何人かのストーブユーザーそして渡辺竜朗シェフのレシピが続く良質で楽しい本です。僕も自宅のストーブで作ってみようかなあ(^^)と思うレシピが沢山掲載されています。
昨日からの流れで(笑)いつか紹介しようと思っていたこの本をご紹介します。
ミニバン車中泊バイブル 稲垣朝則 著 MCプレス 定価本体1,200円+税
著者の稲垣朝則(いながき とものり)さんとは同年生まれで、結構古くからの知り合いである。稲垣さんの現在のハンドルは爽生(sousei)さんだが昔はGOROさんだった。で、彼がGOROさんだった頃からの知り合いってこと。(笑)
ミニバン車中泊バイブルは、今年の7月に発行され、僕にも一冊送ってくれたのだった。この本は、彼の永年の車中泊ノウハウが満載である。読んでみて爽生さんの凝り性でコダワるとこ、何事も究極まで突きつめるとこが全く変わっていなくというか健在で嬉しくなったのだった。おすすめのキャンプギアにSnowPeakのモノを沢山紹介してくれている。爽生さん、ありがとう。(^^)
日本語的な表現を英語にする時にどう言えばいいのか?ってことありますよね。例えば「表現のしかたに配慮を欠いた部分があったのは認めます」のような。そんな例が200掲載されている面白い本です。まず日本語力を鍛え日本語を意味の骨組みだけに分解する、英語の機能に沿って話す、などなど日本語力の上に英語力を構築するというコンセプト。ちなみに上記の文は、I admit to certain extent of carelessness in my choice of words.
大学生の頃、一日一冊の本を読んでた僕が最も読んだ作家の一人が片岡義男だったので、ついつい買ってみたけど、とってもタメになる本です。お奨めします。
角川書店 定価¥686(税別)
反経営学の経営 常磐文克・片平秀貴・古川一郎 著 東洋経済新報社 定価(本体1,700+税)
20世紀の企業の勝敗を分けたのはカネという資本とその集積、そして米国流の経営や企業統治の仕組みがつくりあげられてきた。しかし21世紀はこの延長線にはないと、この本は語っている。
カギを握るのは人的・知的資源であり、それは企業で働くヒトとヒトの生み出す知である。そして知を基にモノやサービスを創り出す喜び、働く幸せを軸とする仕組みを企業経営の中に織り込むことが重要であると説く。
スノーピークは、第2章 作り手と・使い手が一体となる 3・顧客に見えないものが見える という節に取り上げられている。自分も顧客、玄人になる、顧客に負けない、というキーワードが面白いし自分達がやってきたことと重なる。
「ミシュランガイド東京2008」発売概要
【 タイトル 】 ミシュランガイド東京2008
【 発売日 】 2007年11月22日(木)
【 価 格 】 日本語版2,200円(税別)税込2310円
【 発 行 】 ミシュラン
ついに、22日にミシュランガイド東京が発売されることになった。東京は三つ星が 8軒、二つ星が25軒、一つ星が117件。合計で150の星が輝く世界で最も星つきレストランの多い都市になったようだ。
ミシュランの星(アスター)もアスタリスクマークなのが嬉しかったりします。(笑)僕は予約済みです。(^^)
ミシュランガイド東京2008の詳細はこちら。
新しい霞ヶ関を創る若手キャリア官僚の各省横断的な会、プロジェクトKのみなさんが三条市を訪れ、民間・職員代表者と意見交換会を行った。写真左から代表の朝比奈一郎氏(経済産業省)、桜井順氏(会計検査院)、松本宏太氏(内閣府)、能勢雅樹氏(国税庁)、芳野行気氏(ローランド・ベルガー)、竹谷理志氏(環境省)の6人。
若いキャリアのみなさんが、「協創国家」「小強国家」「真豊国家」の3つの目指すべき国家像を掲げ、折々に首相に提言を行っている姿に敬意を感じ感銘を受けた。「協創国家」という部分で三条市の中で実際にやっている官と民の協創について紹介したりしながら2時間があっという間に過ぎた。その後、懇親会でかなり突っ込んだお話しもでき楽しく過ごさせていただいた。プロジェクトKのみなさま、國定市長をはじめ三条市の職員のみなさま、ありがとうございました。
一番強く感じたのは、どのポジションで仕事をするにも主体性が重要である、ということだ。
プロジェクトKの単行本霞ヶ関構造改革・プロジェクトKが出てますので興味のある方は是非一読を。
今朝、スノーピークに出社するとDHL便のBOXがデスクに載っていた。差出人はウェイン・グレゴリーで開けると中に書籍が入っていた。「グレゴリー・ブック バックパック大全」日本の書籍だ。日本の本がアメリカからDHLで届くのは面白い。(笑)
6月に一緒にパネルディスカッションさせていただいたボストンコンサルティンググループの内田和成先生がご自身の著書を以前に送ってくださった。
意志決定を行う場合に、どうやって溢れる膨大な情報から最短で正解に辿り着くか?というテーマ。僕も今まで自分の意志決定に辿り着くパターンがあり、それは仮説を立てることから始めるということだった。またスノーピークのカンパニーポリシーの一つも「仮説ー検証」を繰り返すということだったりする。その仮説思考をより論理的に理解するための好著だと思う。流石に一流のコンサルタントだなあと深く感銘を受けた。内田先生、ありがとうございました。
BCG流問題発見・解決の発想法 仮説思考 THE BCG WAY The Art of Hypothesis-Driven Management ボストンコンサルティンググループ 内田和成著
東洋経済社 定価(本体1600円+税)
The Hippie Guide to Climbing the Corporate Ladder & Other Mountains by Skip Yowell, JanSport co-founder
ジャンスポーツの共同創業者のスキップ・ヨーウェルの著書。彼もスノーピーカーです。(^^)




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