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ru:t (ルート) 2008年 12/13号

小学館のDIME (ダイム) 増刊 ru:t (ルート) 2008年 12/13号の大特集 愛せよ、永く。-かけがえのない一生モノと出あうための珠玉のヒントに、私達スノピークが掲載された。

愛せよ、永く。

素敵な言葉だ。(^^)

SnowPeakClubで、*tacさんのキーワードを読んで書店で買って読みました。*tacさん、情報をありがとうございました。

大特集part1が、つかう。
大特集part2が、つくる。
大特集part3が、なおす。

スノーピークは、「なおす。」に掲載されています。

スノーピーク
商品を作る、修理する。
それは一体なんです。

これは雑誌に掲載されたコピーだが、私達スノーピークの開発部開発課 マネージャー 吉野真紀夫の言葉である。


先日のBE-PAL 2008年10月号 一生モノ図鑑もそうだが、日本もようやく地に足が着いた「ものづくり」「一生モノ」が評価される良い時代になってきたのだと感じる。

個人的には、特集の中のデザイナー島崎信さんの言葉が印象に残った。

作り手の「好き」と「使命感」
それが良質な物造りの指標

という言葉だ。


コメント

こんばんは。

良質な物造り・・・

私もこの言葉をテーマにした仕事に携わっています。
(ジャンルは違いますが・・・)

造る側の愛情と使う側の愛情。この融合が 愛せよ、永く。を実現する。
とてもシンプルですね。
この本は、久々にたくさんの考え事をさせてくれた一冊です。

日本の "ものづくり" 。もっともっと世界に認められて良いはず。
私はスノーピークさんを支持します!

"かっこいい" も含め、すてきなプロダクツに
期待してますので・・・

近々「かんがえごと焚き火」やってみます。(笑)

*tacさん、ようこそnoasobi.comへ。(^^)

良い雑誌を紹介下さり、ありがとうございました。*tacさんも、ものづくりに携わっていらっしゃるんですね。
最近、こういう特集が色んな雑誌で組まれ始めています。時代が「良いモノを永く使う」ということを求めている気がします。
私達スノーピークも自分達も欲しいと思うモノやサービスをミッションに基づいて創っていきたいと考えています。これからも宜しくお願い申し上げます。(^^)

愛せよ、永く...
まさに「匠の心」の真髄ですね...
本当にグットタイミングです、つい先日スノーピークの「匠」の心に熱く感激したところです。
スタッフの皆様の心のこもった修繕により、家族にとって世界でたった1つの限定モデルと化した宝物をいつまでも、いつもでも大切に使わせて頂きます。

匠有さん、ようこそnoasobi.comへ。(^^)
新潟の山々はすっかり白くなっております。北関東の山々も雪化粧していることでしょう。

こちらでも心の籠もったメッセージをありがとうございます。スノーピークは本当に良いユーザーの皆様に恵まれた幸福なメーカーだと思っております。また何かありましたらお気軽にお申し付け下さいませ。

>愛せよ、永く...

思わず後ろを振りかえりました。
家内がボソッとツブヤいてます(ガハハハ)。

いつまでも仲良く、お幸せに。(^^)

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