ソウル経済新聞 ベストセラーテント
韓国の有力経済紙であるソウル経済新聞からファミリーキャンプ用のテントのベストセラーとして私達スノーピークのSDE-001 アメニティドームが表彰を受け、その記事も掲載された。(^^)
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韓国の有力経済紙であるソウル経済新聞からファミリーキャンプ用のテントのベストセラーとして私達スノーピークのSDE-001 アメニティドームが表彰を受け、その記事も掲載された。(^^)
GW前の2009年4月24日、日経流通新聞(日経MJ)新製品紹介欄にに私達スノーピークのアイアングリルテーブルスターターセットが紹介された。
コピーは、「キャンプで一家団らん演出。」(^^)
メッセの主目的は各国のバイヤーに向けてブースに商品をディスプレイして商談し新しい客先を獲得することにあるわけだが、もう一つの目的は内外のプレスを通じた情報発信である。
こちらは、株式会社アシェット婦人画報社が発行しているエル・ア・ターブルの取材班。スノーピークの商品も4月号か5月号のアンビエンテ特集に掲載される。(^^)
BE-PAL 2008年10月号に「地球プレイヤーの一生モノ図鑑」という特集が組まれている。
何か私達スノーピークのフィロソフィーと同根な匂いのする特集だなあ、酒井直人編集長らしい特集だなあと中面を開いてみた。
ちなみに今月の表紙ヘッドコピーは「気持ちの良い暮らしは、お気に入りの道具から」で、表紙を飾っているのは「奇跡のリンゴ」の木村さん。
休日のスノーピーク本社に出社してみると、15日間の郵送物やファックスや文書が溜まりに溜まっていた。(笑)
その中に、日経BP社の日経ものづくり編集からの冊子小包があった。
「あっ、あの本が出版されたんだ!!」
早速、開封である。(^^)
先日の訪韓時の雑誌取材の記事が早くも掲載されて雑誌が送付されてきた。
OUTDOOR GLOBAL COMPANYのPark Yo Hamが発行しているアウトドア専門誌Outdoorだ。
昨日今日あたりが暦の上では清明(せいめい)。春になって全ての生命が息を吹き返し、様々な花々が咲き乱れる。
今日は、正にそんな一日でした。
前のエントリーで紹介した韓国のアウトドア専門誌Outdoor(OUTDOOR GLOBAL COMPANY発行)の2007年4月号に韓国で初めて企業としてのスノーピークの特集記事が掲載された。
もちろん、以前から製品の紹介は頻繁にされているけど。
先週は出張だったので、いつも編集部から送っていただいているBE-PALを読んでいなかった。先程ようやく開封してみた。僕の記事が掲載されているのを読んで、というメールをいただいたので思い出したのだ。(^^)
フィジーの魔法 Fijian Magic 飯田裕子×山口由美 千早書房 定価(本体1,500+税)
遠藤ケイさんが、フィジーのアンバサ村に二つしかなかったランタンの一つのグローブを割ってしまい、その代わりにスノーピークのランタンを各戸に一台寄贈することになった。
昨日からの流れで(笑)いつか紹介しようと思っていたこの本をご紹介します。
ミニバン車中泊バイブル 稲垣朝則 著 MCプレス 定価本体1,200円+税
著者の稲垣朝則(いながき とものり)さんとは同年生まれで、結構古くからの知り合いである。稲垣さんの現在のハンドルは爽生(sousei)さんだが昔はGOROさんだった。で、彼がGOROさんだった頃からの知り合いってこと。(笑)
ミニバン車中泊バイブルは、今年の7月に発行され、僕にも一冊送ってくれたのだった。この本は、彼の永年の車中泊ノウハウが満載である。読んでみて爽生さんの凝り性でコダワるとこ、何事も究極まで突きつめるとこが全く変わっていなくというか健在で嬉しくなったのだった。おすすめのキャンプギアにSnowPeakのモノを沢山紹介してくれている。爽生さん、ありがとう。(^^)
最近、スローライフやスローフードなどスローという言葉が使われる頻度が増えていると感じる。だいたいにおいてそういう時にはその反対の現実が多くなっていることが多いものだ。世の中のスピードがちょうど良い場合にはスローという言葉を使わなくても良いはずだからだ。
BE-PALは1996年1月号から「日本アウトドア名匠伝 純国産オリジナル・フィールド・ギアの開発者たち」という特集記事を連載しはじめた。第1回はキャラバンシューズだったと記憶している。スノーピークは、第3回の特集として父・山井幸雄と僕という親子で掲載された。
本棚を整理していたら、懐かしく古いBE-PALを見つけた。今から15年前、1992年の10月号。”完全無欠のアウトドアブランド大図鑑”という特集が組まれた思い出深い号だ。
反経営学の経営 常磐文克・片平秀貴・古川一郎 著 東洋経済新報社 定価(本体1,700+税)
20世紀の企業の勝敗を分けたのはカネという資本とその集積、そして米国流の経営や企業統治の仕組みがつくりあげられてきた。しかし21世紀はこの延長線にはないと、この本は語っている。
カギを握るのは人的・知的資源であり、それは企業で働くヒトとヒトの生み出す知である。そして知を基にモノやサービスを創り出す喜び、働く幸せを軸とする仕組みを企業経営の中に織り込むことが重要であると説く。
スノーピークは、第2章 作り手と・使い手が一体となる 3・顧客に見えないものが見える という節に取り上げられている。自分も顧客、玄人になる、顧客に負けない、というキーワードが面白いし自分達がやってきたことと重なる。




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