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新潟県北の渓レポ

新潟県北の渓レポをアップしました。

Noasobiからお入り下さい。

写真は僕の撮った写真の他に、Nobuさん、Upapaの撮った写真を使用させていただいています。普段は自分の写真が無いレポですが今回は自分も写っています。Nobuさん、Upapaありがとう。

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コメント

先ほど札幌出張から家に戻り、疲れたなぁと思いながらPCを立ち上げ
noasobi.comをのぞくと「レポがUPされてるー!(嬉)」
ということで出張の疲れも一気に吹っ飛びました(笑)
ページをめくるたびに「数年来の憧れの渓にやっと立てた喜び」、「自分が釣れなくて*tohruさんが同じポイントでアッサリと釣ったときの、なにかクヤシー!気持ち(爆)」、「22年間ボウズ無しの渓で自分だけ未だ釣れていないプレッシャー」、「宝石のような綺麗な岩魚をやっと釣り上げた時の喜び」、「え、ここを登るんですか!と崖を目の前にして唖然とした気持ち(爆)」
などなど、その一瞬一瞬の場面とその時の気持ちがよみがえり、
「あの渓に行きたい!明日にでも!」という感じです(笑)
まさに至福の時間でした。そして、あの素晴らしい渓は永遠に残って欲しいと感じました。
また「私たちを釣れていってください(笑)」

P.S.
JR札幌駅のホームで新千歳空港へ向かう列車を待っているとき、
別なホームからEV川方面に向かう列車に飛び乗る衝動に駆られました(笑)

出張お疲れ様でした。(^^)

人生と同じようにFlyFishingにもドラマがありますよね。そして友人の大切さも共通していることだと感じました。
素晴らしい舞台で良い渓魚を釣り、お互いに喜び合える。本当に楽しい時間でしたね。至福の時間。同感です。僕もレポを制作しながら追体験をして楽しい時間を過ごしました。

この秋には、あの岩魚達も成長して25cmほどになっていると思います。(^_-)

レポを見て、楽しかった時間を思い出すのも楽しいですね。
またすぐにあの渓に立ちたくなっている自分が居たりします(笑)

なかなか抽選が厳しいとのことですが、真夏の早朝、キャンプサイトから抜け出て朝食までの間にちょっとフライに、というのもいいなあと思ってます。

あの渓には出来るだけ沢山行きたいですよね。(笑)
真夏の早朝、僕に付き合ってくれるんだね。(爆)嬉しいですよん。(^^)

こんにちは!
遅ればせながら僕もレポをUPしました。
今行くと、オロロの襲撃にあうんでしょうね(笑)