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くりこま耕英復興プロジェクト

【イチゴ救出作戦Xディーは7月5日(土)】

くりこま高原自然学校・代表の佐々木豊志氏が中心になって「くりこま耕英復興プロジェクト」が動き出した。

そのプロジェクトで、栗駒高原の農家が栽培している、いちご救出のボランティアが人海戦術で企画されている。
友人の草島進一氏から「背負子が必要なんだ。」という電話を受けたので、スノーピークから背負子を「くりこま耕英復興プロジェクト」宛てに手配した。

【イチゴ救出作戦Xディーは7月5日(土)】
イチゴ摘みと搬出作業に力をお貸し下さい。お願いします。また翌6日にはジャム作り。瓶詰め作業が予定されています。こちらも人出が必要です。
詳細は「くりこま耕英復興プロジェクト」をご覧下さい。


くりこま高原自然学校WEBぺージ
自然学校の被災状況や今の動き、物品提供のお願いなど、最新情報を掲載しています。こちらも是非チェックしてください。

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コメント

くりこま耕英復興プロジェクトとはまったく関係ないですが、
ヘッダーがいいですね・・・ 私も以前はFFをかじってましたので、
ちょっと行きたくなりました!
広島にもいい渓がありますから、いつかご一緒したいですね・・・
天然のゴギ(こちらではイナワはゴギといいます)もいますよ!^^

広島の渓には行ったことがありません。大鬼谷の近くの小川でロッドを振ったことがある程度です。広島の天然ゴキ、良いですねえ。(^^)

徒歩での現地入りは市から危険が伴うという理由で駄目になりそうです。
読売新聞のnet記事から
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080702-OYT1T00433.htm?from=main2

そのようですね。
くりこま耕英復興プロジェクトのブログでも7月7日以降に延期と告知されていますね。

行政の判断が正しい場合もあるし、間違ってる場合もありますよね。平時には概ね行政の判断力は機能することが多いと思いますが、混乱の中では正しい判断が中々できない可能性が高いと思います。これは、僕の災害ボランティア活動を通しての実感です。

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