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Château Laguiole ラ・クレ・デュ・ヴァン

ワイン好きな僕に欠かせないモノの一つがソムリエナイフだ。
数年前からChâteau Laguioleのラ・クレ・デュ・ヴァンを使っている。


ラ・クレ・デュ・ヴァンというのは100mlのワインに銅色の円部分を1秒間浸すと1年後の風味に、3秒で3年後、5秒で5年後と熟成したワインがどんな風味かを測定する機能でヨーロッパ最優秀ソムリエFranck Thomasと醸造学者Lorenzo Zanonが共同で開発。僕はこの機能はあまり使ってない。(笑)

このChâteau Laguioleが素晴らしいのは、コルクに入っていくスクリューの具合が素晴らしいことに尽きる。他のどのソムリエナイフも及ばないと思う。このChâteau Laguioleで少なくても1,000本以上のコルクを開けた僕である。(笑)

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コメント

1000本以上…(@@)
ただの「飲兵衛」ではないですね(笑)

素人私なんかがたまにコルク栓開けようとすると斜めに刺さっていったりするんですよねェ…(困)
え?性格が出るって!?(笑)
これだったらスイスイまっすぐに入ってくれるのでしょうか?(^^)

ところで、何でその(銅の部分)面白そうな機能を使わないんですか?
何となく理由は読めますが…☆

最近になって、もしかしたら自分は「飲兵衛」かもという自覚が出てきました。(笑)コルクの抜栓時には、確かに性格は出ますよ。(爆)

ラ・クレ・デュ・ヴァンは、偶に使っています。確かに若いワインは円やかになりますよ。ただ3秒で3年後、5秒で5年後という具合の信憑性は如何ほどなのかは不明ですが。どちらかというと、その年なりのワインをそのまま楽しむ方が好きなので。(^^)

ソムリエナイフは本当に違いますよね。
わたしはミーハーなので、Château LaguioleのTASAKI Specialを使っていますが、初めて使ったときの使いやすさにびっくりしました。
ソムリエナイフはどれでも一緒と思っていたのですが本当に道具で違いがあるのを実感しました。
SnowPeakの製品に通じるものがあるかも。

私は多分tohruさんの10分の1くらいしか開けていないですね(^^;

気持ちよくスクリューがコルクに入っていき、スーっと抜けるような抜栓ができると気分が盛り上がりワインも益々美味しくなりますよね。(^^)
最近は少しワインを控えるようにしているのですが・・・・(笑)

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